宇宙飛行士 作業料は1時間500万のこと
人生には、全てをなくしても、それに値するような何かがあるんじゃないだろうか。
by「風とライオン」自分を好きになったほうがいい。長く付き合うんだから。
by『底抜け大学教授』と、映画の名文句をご紹介しながら、いつものように始まりましたが、ごきげんいかがですか、皆様。ありゃこりゃ、テレビではいろんなニュースが取り上げれていますが、ネットの中はどうかな。
ごく短い間しか店頭に並ばない野菜や果物の中には、成分の研究なんかがあまり進んでいないものがあるらしい。ノーベル賞級の大発見の余地、まだあるかもっ?!
いつも何気なく見てしまうネットのニュース。今日の話題で注目なのは、宇宙飛行士 作業料は1時間500万のニュースとか。このへんは会話によく出てくるから気をつけておかないと。
宇宙飛行士 作業料は1時間500万宇宙飛行士の作業料1時間当たり500万円、宇宙への荷物の送料1キロ300万円——。宇宙航空研究開発機構(JAXA)は23日、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」を、企業の宣伝や研究開発などに商業利用する際の最低単価を明らかにした。これに基づいて _回目となる来年度分の商業利用テーマの募集を週内にも始める。最低単価は同日の文部科学省宇宙開発委員会に報告された。JAXAによると、宇宙で実験などを行いたい場合、機材の打ち上げは1キロ300万円、成果を地球に持ち帰る場合は1キロ当たりさらに500万円が必要となる。既にISSの商業利用を始めているロシアの例を推計して算定したという。作業は5分単位、荷物は10グラム単位から依頼できる。これらの利用料はJAXAの収入となる。また、安全審査や他の参加国との調整などの実費が別途かかる。来年度分の利用は、荷物の打ち上げ総量が15キロ以内、持ち帰り総量が7キロ以内。宇宙飛行士の作業時間は最大17時間で、予定期間中にISSに滞在する野口聡一飛行士を指名することもできる。きぼうの有償利用は、科学実験以外の新たな宇宙利用の需要を掘り起こすため、今年度から始めた。菓子メーカーの宣伝や、植物の種を使ったベンチャー企業の教育事業など3件が選ばれた。これまでは「利用者側で価値を提示してほしい」として価格を示してこなかったが 「目安がほしい」という要望が多く、初めて最低単価を公表した。 http://news.livedoor.com/article/detail/3742643/
宇宙飛行士 作業料は1時間500万関連は、友達にひとり詳しいやつがいるから、今度会ったときの話のタネにしよう。それまでに忘れなければ、の話だけど。
静かなのがこの部屋のいいところだけど、ずっと一人でいるとなんだか不安になることも。では少し、外の空気に触れてこようかな。
宇宙飛行士 作業料は1時間500万かの話って、いつもなんだかちょっとよくわからないところがあったりするんだけど、これって自分だけ?ほかの人の感想も聞いてみたい気がします。
さて今日の格言は——
『人生はただ歩き回る影法師、哀れな役者だ。
出場の時だけ舞台の上で、見栄をきったりわめいたり、
そしてあとは消えてなくなる。』(シェークスピア)
今、アルツハイマーにかかったオジさんの話しを本で読んでるんだけど、昔の記憶は忘れないけど、短期的な記憶が欠落していくらしく、フトした症状に関して、自分にも思い当たることがあり、思わずドキッとする瞬間がある。
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